Feb 01, 2009
収納に便利なクリアファイル
学生時代は毎日のプリントをしてもらい、クリアファイルは必需品でした。様々な色があるので、教科ごとにナヌゴもしていました。もちろん、大人になっても使用するが、特に就職活動で履歴書と経歴書をメールで送信する場合は、クリアファイルに入れると、しわにならなくて便利です。バック等で買うことが多いのですが、就職に会社名が載っているクリアファイルを受け取ることもできます。机には、皆さんも一枚くらいはあるんじゃないでしょうか職員研修を実施すると、これまでは、本来の仕事をしていないものがあり、生産量だけを考えると、その時はマイナス要素かもしれません。しかし、仕事のやり方の向上と動機が上がるの研修を受けたことによって、全体的な生産量も上昇し、職場の問題解決方法を見出しやすくれた場合、それは決して無駄ではなく、やはり社員研修は必要だと思います。
【ソウル時事】野田佳彦首相は18日夜、羽田発の政府専用機でソウル近郊の軍用ソウル空港に到着した。19日に韓国の李明博大統領と会談し、未来志向の関係構築や北朝鮮問題での緊密な連携を改めて確認。首相は李大統領の12月上旬の訪日を招請する。
出発に先立ち、首相は官邸で記者団に対し、「経済連携協定(EPA)など、未来志向の日韓関係について、首脳間でしっかり議論したい」と強調。北朝鮮による拉致問題に関し「もちろん言及する」と語った。首相の外国訪問は国際会議出席を除き、就任後初めて。
会談で両首脳は、北朝鮮の核問題について、米国を加えた3カ国が連携し、核放棄に向けた具体的な行動を求めていく方針を確認。首相は中断しているEPA交渉の早期再開を働き掛ける。
【関連記事】
【動画】北朝鮮、芸術公演「アリラン」=市民3万人のマスゲームは大迫力
【特集】百花繚乱 K-POPガールズ入門?少女時代、KARA、2NE1、4Minute?
【特集】中国の軍用機?謎のステルス戦闘機「殲20」?
【特集】赤い星の戦闘機 ミグ&スホーイ?北朝鮮で現役のMIG23も?
【特集】懐かしの軍用機?ファントム、セイバー、1点もの実験機も?
平野復興相は18日、福島県二本松市で開かれた民主党の会合で、東京電力福島第一原子力発電所事故の収束に向けた工程表に関連し、「ステップ2」の柱である原子炉の冷温停止状態は事実上、達成済みとの認識を示した。
平野氏は「明日にでも冷温停止状態を発表しようと思えばできるが、警戒区域(の縮小など)をどうするか、セットで出すべきだということで、発表を差し控えている状況だ」と説明した。政府と東電は17日に改訂した工程表で、冷温停止状態の達成時期を「年内」と明記している。
政府は18日、国家公務員給与の0.23%引き下げを盛り込んだ2011年度の人事院勧告(人勧)について、実施を見送る方向で調整に入った。複数の政府関係者が明らかにした。東日本大震災の復興財源を捻出するため、国家公務員給与を13年度末までの期間限定で平均7.8%引き下げる特例法案を既に国会に提出しており、削減幅がより大きい同法案の成立を優先する。給与関係閣僚会議を来週中に開き、実施見送りを決定したい考えだ。
歴代の政権は、公務員の労働基本権制約の代償措置として、ほぼ毎年人勧を完全実施してきた。政府は今回、復興財源確保が喫緊の課題となる中、人勧実施を見送っても「臨時異例の措置」(関係者)として世論の理解を得られると判断した。
【関連記事】
〔写真特集〕現金ざくざく! 脱税摘発
〔ニュースワード〕人事院勧告
連合会長、人勧実施見送り要請=野田首相「難局」に支援求める
公務員給与、3年連続マイナス=13年度から定年延長?人事院勧告
国家公務員給与10%カットへ=労組側と交渉入り?政府
天皇、皇后両陛下は18日、皇居・宮殿で、紛争地帯などに国際平和協力隊として派遣された自衛隊員らと懇談された。
出席したのはゴラン高原、ハイチ、ネパール、スーダン、東ティモールで国連の平和維持活動や被災者の支援などに従事した自衛隊員の代表ら124人。
天皇陛下は「危険を伴う厳しい環境の中での任務には、計り知れない苦労があったことと察しています。この任務が滞りなく行われたことは意義深いことです」と述べられた。
東京電力福島第1原発事故で避難した被災者が住む福島県大玉村の仮設住宅団地に18日、野田佳彦首相が視察に訪れた。「今後の道筋をつけてほしい」。団地の集会場には住民ら約100人が集まったが、首相が現場を後にすると、被災者から長引く避難生活への不安を訴える声が上がった。
仮設住宅団地には、警戒区域となった同県富岡町からの被災者ら374人が暮らす。
首相に「頑張ってください」と声を掛けた武田悦子さん(68)は富岡町から避難した。毎日、不安で眠れない日々が続いているといい、「帰れるのか、帰れないのか早く道筋をつけてほしい。限界まできてる」と疲れた様子で話した。
【関連記事】
【特集】ソーラーパワー?節電時代の救世主?
【ルポ】重大事故から25年、チェルノブイリは今?住民いまだ帰還できず
【特集】イマドキ女子が農業変えます!?「山形ガールズ農場」の挑戦?
【特集】原発事故は人災?佐藤・前福島県知事インタビュー
【特集】高速増殖炉「もんじゅ」運転再開
日本医療企画は、11月に東京・札幌・福岡の3都市で、医療系情報誌「クリニックばんぶう」(現在の名称)の創刊30周年を記念するフォーラムを開催する。2012年度の診療報酬と介護報酬の同時改定を見据え、医療と介護の連携や地域医療をテーマに講演やシンポジウムを行う。
東京では14日午後0時50分から東医健保会館(新宿区)で開催。西村周三・国立社会保障・人口問題研究所所長と嘉山孝正・国立がん研究センター理事長が講演。その後、真野俊樹・多摩大教授を座長に、北原茂実・北原国際病院院長、天本宏・新天本病院理事長、武藤真祐・祐ホームクリニック院長が終末期医療について議論する。定員250人。
札幌では5日午後0時20分から北海道自治労会館(北区)で開催。前沢政次・日本プライマリ・ケア連合学会理事長と西澤寛俊・日本病院団体協議会議長が講演する。定員360人。
福岡では18日午後0時50分から大博多ホール(博多区)で開催。尾形裕也・九大大学院教授と武久洋三・日本慢性期医療協会会長が講演する。定員300人。
参加費は後援団体会員と協賛企業が1万円。それ以外は1万5000円。参加希望者はホームページから事前に申し込む。
【関連記事】
特別枠に医療イノベと在宅医療・介護の推進?厚労省概算要求
10月に医療政策と財源テーマにシンポ?医療経済フォーラム・ジャパン
診療報酬改定、鈴木医療課長に聞く(上)?DPC病院グループ分け、病床再編とリンク
介護報酬改定、宇都宮老健課長に聞く(上)?財源考えれば「厳しい」
【早分かり同時改定】10月(1)
WriteBacks
writeback message: Ready to post a comment.