Apr 17, 2009

スポーツクラブは楽しいです

自分は主婦なのに一日中空いている時間はスポーツクラブでテニスをして汗をかきます。週刊スポーツクラブには、同じように、主婦の人々が集まっているので、非常に楽しいです。ただし中にいると体が生てしまうので、可能な限り移動しておきたいという気持ちで始めました。体力も維持できるため、非常にいいと思います。
インターネットオークションでサッカーユニフォームを20万円で落札した。これは私の憧れのイタリアの選手が実際に試合で着用したことで、選手の直筆サインまで入っている。これが20万円という破格の安さとする。ところが、後でこのサッカーユニフォームを鑑定に出した結果、偽であることを衝突した。
 【沖縄】沖縄の夏の夜を彩る沖縄全島エイサーまつり(同実行委員会主催)が沖縄市コザ運動公園を主会場に19〜21日の日程で開催される。本番を前に出演する青年会などは演舞の最終仕上げに向けて練習を重ねている。19日にコザ・ミュージックタウン周辺で開催される道ジュネーを皮切りに、中日の20日は第33回市青年まつりで市内17青年会が出演し、最終日の第56回全島エイサーまつりには市内外の15団体が演舞する。
 最終日の全島エイサーまつりに8年ぶりに出演する沖縄市胡屋青年会は10日夜、同市諸見小学校グラウンドで練習。同青年会のエイサーは勇壮な太鼓とは対照的に華やかな女性の手踊りが特徴。8年ぶりの大会出場と青年会が来年結成20周年を迎えるのを前に、ことしは円形の演舞隊形も初めて導入。同青年会の中根太志会長(22)は「音と心を一つに一致団結して演舞したい」と意気込みを語った。

 藤沢市地方卸売市場(同市稲荷)が、県内の公設市場として初めて2012年度に民営化する。「横浜丸中青果」(横浜市神奈川区)の完全子会社が、市に代わって市場開設者になる。青果の市場機能は維持したまま、敷地内に配送棟を新設。総合食品卸の物流機能を備え、「(仮称)湘南藤沢地方卸売市場」として湘南の中核を担う市場を目指していくという。

 同市場は1981年に中央卸売市場として開設。ピーク時の91年の取扱高は127億円超。仲卸11社、買参人(売買参加者)は300人ほどいた。その後、「産直」(産地直送)など流通の変化によって全国的に市場離れが進んだことや不況のあおりを受け、取扱高は半分以下に。このため、国の市場整備計画に基づき、2007年には地方卸売市場に転換。現在は、仲卸4社、買参人は約130人と、ピーク時の3分の1ほどに減っている。

 市は財政健全化のため、09年4月に指定管理者制度を導入。市場内で唯一の卸売会社「湘南青果」とビルメンテナンス会社「シービーエス」による任意団体「メルカド湘南グループ」が11年度までの運営を受託した。市は、民営化を視野に入れて横浜丸中青果に民営化への移行を打診。翌年に丸中青果の了解を得た。

 12年4月、市は保有している湘南青果の株式37%のうち、27%を丸中青果に有償譲渡する。現在、湘南青果の株式をグループ全体で24・2%持つ丸中青果は50%以上の株を保有することになり、湘南青果を完全子会社化する。約13万9千平方メートルの敷地の地代を市に支払う。

 本年度は、既存の青果棟や管理棟などを解体して、卸や仲卸などが入る卸売棟と、その3倍以上の広さの配送棟を新設。配送棟には、テナントに国内最大の食品卸売会社が入る予定で、コールドチェーン(低温流通体系)を備えた総合食品卸売市場を目指す。

 丸中青果は、横浜市中央卸売市場の本場(神奈川区)と南部市場(金沢区)に拠点を持つ。同社は藤沢の市場を第3の拠点にしたい考えで、「地場野菜の集荷拠点にして近隣のスーパーや量販店のニーズを取り込み、湘南、県西方面にも販売を拡大したい」と話す。ブランド商標登録されている湘南地域で取れた「湘南野菜」を、さらに売り込んでいくという。

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 次期沖縄振興計画を議会議決対象とする条例制定を審議する県議会の検討委員会(玉城義和委員長)が16日、県議会で開かれた。参考人として出席した琉球大の島袋純教授(政治学)は従来の振興計画は「県民のための効果の検証がなく(予算の)垂れ流しの状況があった」とし、次期振計については事業評価を機能させるために「最低でも基本計画を議決するべきだ」と述べ、10年間の基本計画を議決対象とする必要性を強調した。
 県当局の事業執行権の侵害に当たるとの懸念については「侵害ではなく、これこそが議会の重要な役割だ」と訴えた。
 前回の検討委で、基本計画を議決対象から外すよう求めた与党会派の自民、公明県民の委員は、会派内でさらに議論を深める考えを表明。次回の9月14日の検討委に向け、玉城委員長が与党への説明など調整に当たる。

 東日本大震災の犠牲者を悼む「名取竹あかり」が送り盆の16日夜、宮城県名取市閖上公民館で行われた。「ゆりあげ きぼうの光」の文字に並べた竹灯籠に火をともし、鎮魂を祈った。
 閖上地区の東禅寺、観音寺の住職らによる読経に合わせ、参列者約300人が般若心経を唱え、新盆を迎えた犠牲者の霊を慰めた。
 参列者を代表し、家族4人を震災で亡くした東禅寺護持会副会長の高橋善夫さん(68)が「新盆なのに菩提(ぼだい)寺が全壊し墓参りもできず、毎日小さな仏壇に手を合わせている。安らかにお眠りください」と追悼の言葉を述べた。
 火がともされたのは、仙台七夕まつりの竹飾りを再利用した竹灯籠1200基と、キャンドルアーティストのキャンドル・ジュンさんによるキャンドル作品。ほのかな光が夜に浮かび、参加者が祈りをささげた。
 アーティストらによる追悼コンサートもあり、「翼を下さい」「上を向いて歩こう」などを全員で合唱した。

Posted at 12:38 in Woman | WriteBacks (0) | Edit
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