Mar 15, 2010

インターネットで検索して、ガラスの修理店を訪れたこれらの事について

我が家では猫を3匹飼っていますが、ある日、そのうち1匹が何かに驚いて、透明なガラスに突っ込んでしまい割ってしまったことがありました。ガラスがあるゴトエジュウイハジていないようです。しかし、それまでのガラス修理のことがなかったので、どのお店に要求するのか非常に悩みました。インターネットを介してガラス修理の検索結果、レビューなどが非常に参考に助かりました。
彼らが壊れてから修理交換するというのは自然な​​考えですね。しかし、我が家を守るセキュリティのようであるが、キーの場合には、それが適用されていない。やはりキーの交換というのは、セキュリティ目的のため、セキュリティの能力向上のため定期的に実施することです。鍵の交換は壊れるずっと前に防犯のためにする必要があります。
 授業に新聞を活用するNIEの公開セミナーが12日、熊本市立龍田中など小中高3会場であった。計300人が参加し、新聞を取り入れた公開授業などがあった。
 龍田中では同校の梶原浩和教諭と2年2組の生徒が「修学旅行で夢体験〜新聞記事でテーマを探る」をテーマに公開授業をした。来月に修学旅行で行く京都で何をしたいかについて、生徒が新聞などをもとに調べた結果をグループごとに発表。県のキャラクター「くまモン」を使った商品などの売上高が10億円を突破したという記事をもとに、「京都で『くまモン』がどれぐらい知られているかインタビューしたい」などのユニークな発表が行われた。
 溜渕孝二校長は「新聞を授業に使うのは、生徒の興味や意欲を高めるのに効果的。修学旅行の目的意識もはっきりしたのではないか」と話していた。【勝野俊一郎】

11月13日朝刊

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 核兵器廃絶と世界平和を呼び掛ける高校生たちが12日、熊本市の下通アーケードで署名活動をした。01年から続く「高校生1万人署名活動」(実行委員会事務局・長崎市)の一環で、高校生ら10人が参加した。
 今夏、実行委の「平和大使」としてジュネーブの国連欧州本部でスピーチした熊本信愛女学院高2年、財津光さん(17)と第一高1年、井口実優さん(16)の呼びかけで、友人たちも駆け付けた。
 活動は、九州を中心に高校生1万人の署名集めを目標に始まり、昨年は約7万4000人分を集めた。財津さんは「平和大使に選ばれて核兵器廃絶への思いが強くなった。一人でも多くの声を届けたい」と話していた。【取違剛】

11月13日朝刊

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 ◇裏金、私的流用なし
 08年度の県の自主調査で1億円以上の不正経理が発覚したことを受け、今春発足した「不適正経理再発防止策検証委員会」(衛藤二男・委員長)が12日、09と10年度の経理処理状況などについての調査報告をまとめた。裏金や私的流用につながる経理処理は認められなかったが、「前年度納入」などの不適切な経理が計189件(554万円)見つかり、再発防止策の徹底などを県に求めた。
 検証委は再発防止策の取り組みと経理処理の状況について調査。経理処理では両年度に県と取引のあった県内外の6360業者に帳簿提出を依頼し、82・4%にあたる5238業者から照合可能な帳簿の提出を受けた。県の会計書類と照合したところ、08年度の自主調査で多数判明した裏金や私的流用につながる恐れがある「預け金」「差し替え」などはなかった。
 ただ、物品が翌年度以降に納入されているのに、その年度内に納入されたことにして業者に代金を支払う「翌年度納入」が知事部局と県教委で計3件あり、前年度以前に納入された物品をその年度に納入されたことにする「前年度納入」が知事部局、県教委、県警で計170件あった。その他の不適切な処理も知事部局、県教委、県警で計16件あった。
 検証委は、裏金などにつながる恐れのある経理処理がなかったことについて「自主調査結果を職員一人ひとりが受け止め、意識改革や会計処理手順、予算執行システムなどの改善に取り組んできた成果」と評価した。
 一方、職員の意識調査では「不適正な経理処理は許されないと思うか」との設問に「そう思わない」など否定的な回答があったことを指摘。「県は真摯(しんし)に受け止め、改善に向けて取り組まなければならない」と注文をつけた。
 蒲島郁夫知事は「裏金や私的流用となるものがなくて安堵(あんど)したが、『前年度納入』などがあったことは残念。気を引き締めて再発防止の徹底を図りたい」と述べた。【勝野俊一郎、取違剛】

11月13日朝刊

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